ニューリバイブ・ニューリバイブジータ

ニューリバイブロゴ自己 W-PRP(白血球含有多血小板血漿)注入療法

細胞成長因子添加自己 W-PRP(白血球含有多血小板血漿)注入療法

肌の再生医療 ニューリバイブ・ニューリバイブジータ

ニューリバイブイメージ

従来の肌再生医療セルリバイブ(PRP)が進化し、ニューリバイブに生まれ変わって新登場!
治療効果がアップし、腫れも少なくなりました。

セルリバイブより、血小板や白血球やフィブリンの濃度をさらに細かく調整し、ニューリバイブが誕生しました。
ニューリバイブイメージしかも注入方法に関して、過去の十分蓄積されたデータを解析して得られた手技を用いているため、腫れはさらに少なくなり、治療効果が向上しました。

ニューリバイブ(CellRevive)(PRP)

自分の血液を用いて若返る、最先端のシワ・タルミなどの肌再生医療です。

目のまわりのシワ、ほうれい線の治療のみではなく、目の下や口の周りの小じわ、ちりめんジワ、首のシワ、ニキビあとに対しても、自然な治療効果が出せる肌の再生を促す治療です。
もともと血液に含まれている血小板や白血球は体に出来たキズを治す働きをしている細胞です。血液からの血小板と白血球を分離し、注入することでシワ、たるみ、ニキビ跡などを改善していきます。

従来のPRP(多血小板血漿)注入療法は、血小板のみを用いる方法でしたが、W-PRP療法(白血球含有多血小板血漿)は、血小板の濃縮率を高め、さらに白血球を加えることで、従来よりも格段に優れた肌の若返り、シワ、タルミの改善効果を発揮することが確認されています。
また、効果が現われるまでに期間も、従来のPRP注入療法では2ヶ月程度かかっていましたが、W-PRP療法では、2週間程度と大幅に短縮されました。

血小板は、活性化することによりPDGF(血小板由来増殖因子)、TGF(形質転換成長因子)、VEGF(血管内皮増殖因子)、EGF(上皮増殖因子)、KGF(角化細胞増殖因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)などの細胞成長因子を放出し創傷治癒に有用であることが知られています。
ニューリバイブ療法は、これをお肌の再生に応用した最新のアンチエイジング法 で、自分の血液で自分の肌を再生させる、再生医療を応用した療法といえます。

自分自身のものでないコラーゲンやヒアルロン酸を用いる注入療法と違って、セルリバイブ療法は、自分自身の血液を精製して注入する方法なので、アレルギー反応や感染の危険性もほとんど無く、安心して治療が受けられます
また、ニューリバイブ療法は、唯一、基礎データのある、血小板注入療法です。

ニューリバイブジータ (CellReviveζ)

細胞成長因子添加自己W-PRP(白血球含有多血小板血漿)注入療法

ニューリバイブジータは、ニューリバイブ療法に医薬品として認可されている細胞成長因子を添加して、さらに効果を高めることに成功しました。W-PRP療法に細胞成長因子を一定の割合で加えることで、これまでのPRP注入療法では、改善が難しかった深いほうれい線やシワなどの治療も可能となり効果の持続時間も向上しました。
セルリバイブジータは、治療効果を最大限に引き出すことを可能にした究極の最新治療法です!!

☆当院では、ニューリバイブ、セルリバイブ共に、開発者である川添剛博士による直接施術指導のもと、施術をおこなっております。

施術方法

採血を行います。
→得られた血液を遠心分離し調整します。
→シワ・たるみの部位を中心として、注入していきます。

注射には少し痛みがあり、施術後は赤みと腫れがあります。3時間後にはお化粧は可能です。腫れは2~3時間で軽減しますが、長い場合は3~4日くらい続くことがあります。効果の持続期間は個人差があります。繰り返し治療していただくことで効果がより向上します。

その他

安全性が高い治療とされていますが、以下の副作用がまれにでる場合もあります。
しびれ感 ・灼熱感 ・皮下出血 ・頭痛 ・過敏症

治療当日は、飲酒や熱い風呂での入浴は控えてください。
皮膚のゴワツキ感は3日程度で解消します。
多くは一過性ですが症状の強い場合は医師の診察が必要になります。お気軽にご相談ください。
体調の良くない場合や、血液の状態によっては、ごくまれに、1度の採血ではW-PRPが分離できず治療出来ない場合もあります。その際には、再度採血をする場合があります。

費用

ニューリバイブ・ニューリバイブジータの料金